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長澤まさみがキムタクと濃厚濡れ場wwwww

  2017/11/23(木) 16:22:00.04

長澤まさみ(30)が、所属事務所の先輩・斉藤由貴(51)が起こした不倫騒動の尻拭いで、今後過激なセクシー演技を
させられることになりそうだ。
 「斉藤は8月、医師とのキス写真が流出し、9月になり不倫を認めました。ラジオ番組を無期限休養したり、
来年のNHK大河『西郷どん』も降板するなど女優生命の危機。所属事務所にとって稼ぎ頭だった斉藤失脚のダメージは大きく、
長澤の稼働で損失を補てんするしかないのです。実は長澤、斉藤とは仲良しでよく食事に行く間柄。
長澤も“由貴さんのためなら”と献身的なようです」(芸能記者)

 そうした中、10月にもクランクインする元SMAP木村拓哉の主演映画『マスカレード・ホテル』(仮題、来年公開予定)で、
共演する長澤の“超過激シーン”が織り込まれるという。
 「高級ホテルのフロントクラークを演じる長澤が、なんと、警視庁の警部補役の
木村と濃厚ラブシーンを演じるというのです。
長澤も、事務所がピンチな時だけに少しでも映画の収益が増やせればと受諾したとか。ディープキス、
全裸ベッド濡れ場、持ち前のFカップ乳を押し付ける演技も披露する見込みです」(映画記者)

 この濡れ場、SMAPが昨年末で解散したことで“戦犯”扱いされ、落ち込みまくっている木村を“癒やす”意味もあるという。
 「木村は、長澤のことがお気に入りです。それだけに“濃厚濡れ場”で精神的ショックから復活する可能性もある。
周囲が恐れているのは、長澤のフェロモンにやられ、木村が本気になってしまうことです」(同)

 完全露出で発散するか!
http://wjn.jp/article/detail/5807989/


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【画像】貴乃花親方のマフィアにしか見えないファッシッョン

Egg ★ 2017/11/23(木) 06:59:35.95

 連日ヒートアップしている『日馬富士暴行事件』。日が経つにつれ、事件の詳細が少しずつ明らかになってきているように見えるが、同時にナゾもますます深まっている。

 事件の発端は酒の席でのもめごと。それも仲間内の。10年前の『時津風部屋力士暴行事件』や7年前の朝青龍の暴行事件とは意味合いが違う。

 部屋の若手力士をいじめや“かわいがり”で痛めつけたわけでもなく、一般人に狼藉を働いたわけでもない。

 報道を見ている限りでは、弱い者に対する執拗ないじめや理不尽な暴力があったわけではない。仮に過剰とも思える暴行があったとしても、受ける側も素人ではない。それが証拠にこんな話も。

「何十発も殴られたという貴の岩の顔は腫れているようにも見えないし、うっ血したアザも見あたりません」(スポーツ紙記者)

 確かに暴力はあってはならないことだが、死亡者が出たわけでもないし、今のところ貴ノ岩が再起不能になったわけでもなさそうだ。

「一度はお互いに謝罪していると聞きました。親方同士も話をしているみたいです」(前出・スポーツ紙記者)

 ならば、今一度、双方が話し合いを持って示談で収めてもいいような気がするのだが。私の周りでもそう思っている人は多い。

「なんでさっさと決着をつけないのか。もっと報じるべきことがあるだろう」と、“モリカケ問題”の再燃を防ぐために仕組まれた事件だと陰謀説を唱える人も出てくる始末だ。

 事態が簡単に収まりそうもないのは、公益財団法人という大相撲の性格と“国技、神事、伝統、品格”など多くの人が大相撲に抱いている幻想が生み出す、

「横綱は絶対に暴力を振るってはいけないし、振るわない」

「力士は厳格たるもの」

 という錯覚から、この事件を簡単に終わらせてはならないという“正義感”が存在するからだろう。

「品格、品格と言われますが、はっきり言って上品な力士なんてめったにいませんし、外国人力士に日本人が考える品格を求めても無理があります」(前出・スポーツ紙記者)

 私が取材してきた中で、品格どころか一般常識を備えた力士があまりいなかったことも事実だ。そして、事態は思わぬ方向に進んでいったのである。

「貴乃花親方の不可解とも思える動きで、改革を訴える親方と日本相撲協会との権力争いが浮き彫りになりました。今回の騒動は単純な暴行事件では終わりそうにありませんね」(前出・スポーツ紙記者)

 品格と言えば、気になるのは貴乃花親方のいでたち。『アウトレイジ』を意識したのかどうかわからないが、レイバンのアビエイタータイプのサングラスをかけ、スーツの上からは大きく広げたストール。これではマフィアか闇社会の人にしか見えない。

「以前は女将さんが選んでいると聞きましたが、いまは違うみたいです」(後援会関係者)

 ファッションセンスも不可解だ……。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

2017年11月23日 5時0分 週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13929274/



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飯島元マネがジャニーズ一族への宣戦布告

江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/23(木) 08:47:24.87

【お笑い】鳥取市職員が「女芸人NO1決定戦」異例の決勝進出
鳥取市職員が「女芸人NO1決定戦」異例の決勝進出
11/23(木) 7:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000047-sph-ent


「女芸人NO1決定戦」決勝に進出した押しだしましょう子

 女芸人ナンバーワン決定戦「THE W(ザ・ダブリュー)」の準決勝が22日夜、東京・ルミネtheよしもとで行われ、出場33組の中から決勝進出10組が決まった。
決勝は12月11日午後8時から日本テレビで生放送される。

 賞レースでは異例のアマチュア芸人で鳥取市職員の押しだしましょう子(33)が選出された。この日は、相撲のちゃんこ具材ネタで会場を沸かせた。
「お客さんがすごく笑ってくれて、本当にうれしくて…たくさん涙を流した。今は放心状態」と感激。
「鳥取に引っ越して、いろんな人に出会ったおかげだと思う。ここに来るときも温かく送り出してもらった。ありがとうと言いたい」と再び涙をこぼした。

 押しだしは、富山県出身。京都橘女子大書道コースを卒業後、NHK松江、NBC長崎放送、チューリップテレビの契約キャスターを経て、現在、鳥取市広報室に所属。広報室の番組キャスターを務めている。

 憧れの芸人はいとうあさこ(47)。お笑い芸人としての活動は1年半前から市職員と“二足のわらじ”でスタート。ウッチャンナンチャンをはじめ、
いとうやバカリズム(41)らが所属するマセキ芸能社のセミナーに通うなどして研さんを積んできたという。今年の「Rー1ぐらんぷり 2017」では3回戦まで進出した。

 その他の決勝進出メンバーはアジアン、紺野ぶるま、はなしょー、中村涼子、どんぐりパワーズ、牧野ステテコ、まとばゆう、ニッチェ、ゆりやんレトリィバァ。

 同大会は今年新設され、636組がエントリーした。出場者は漫才・コント・一人芝居・モノマネ・パフォーマンスなどジャンルを問わない。
優勝者には賞金1000万円の他に、副賞で日本テレビの全番組の中から“合計視聴率100%分”出演権が贈られる。


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